街で電気を使えるように!電源の使い方

街の発展に必須になる電源の使い方を記載しています。初期の街は真っ暗でランプがある場所などがわずかに明るい程度ですが、Workshopを利用して街を発展させることで電灯をつけることができます。

まずは「GENERATOR」を設置する!

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Workshopを開いたりMAPから街を見ると雷のマークがあり、これが0だと「電力がないよ!」という状態です。POWERをあげるにはWorkshopメニューから「POWER」>「GENERATORS」を選択。すると「GENERATOR-SMALL」「GENERATOR-MEDIUM」「GENERATOR-LARGE」「GENERATOR-WINDMILL」の4つが作れるので材料が揃っているのを選びましょう。設置場所は自由なので室内なり屋外なり。1度置いても移動させることが出来るので適当に配置しても大丈夫です。

電気を送る「POWER CONDUIT」をつけよう!

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GENERATORを設置しただけではただパワーが増えるだけで電気は使えません。今度はWorkshopメニューから「POWER」>「DONNECTORS&SWITCHES」を選択少し左にある「POWER CONDUIT」を電気を使いたい場所に設置しましょう。

電気をGENARATORからPOWER CONDUITに送ろう!

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「GENERATOR」を設置して、電気を送りたい場所に「POWER CONDUIT」を置いたら最後に電線をつないで送電しましょう。どちらでもいいのでカーソルを合わせると操作方法のところに「ATTACH WIRE」と出るので押すと電線を引っ張り出せます。これを伸ばして2つを繋げて初めて送電できるようになり、電灯が使えるようになります。

試しに電灯を設置

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「POWER CONDUIT」から一定距離でないと電気が届かない仕組みになっています。試しに「POWER」>「LIGHTS」から「INDUSTRIAL WALL LIGHT」を設置してみました。GENERATORもCONDUITも壁の向こう側に設置しているのですが届いてますね。

よく使う素材

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銅(Copper)をとにかく消費します。ランプなどの電気を使う家電製品から手に入るので民家を見つけたら電気スタンドなどを回収するようにしましょう。