MGOのゲームルール

【MGO】メタルギアオンラインのゲームルール「BOUNTY HUNTER」「CLOAK AND DAGGER」「COMM CONTROL」について記載しています。

ゲームルール

BOUNTY HUNTER(バウンティ・ハンター)

相手チームのチケットを減らしていく。
相手チームを倒すかフルトン回収していき、画面左上に表示されているチケットを0にすれば勝ちという最もオーソドックスなルール。相手チームをDMG武器で倒していくと”賞金首ゲージ”が溜まっていき、ミニマップ近くにドクロマーク横の数値が上がっていく。この数字が高い時にフルトン回収されてしまうと、相手チームのチケットが数値分回復してしまうので注意。逆に賞金首ゲージが高い相手はフルトン回収を狙うと負け越している状況でもひっくり返すことができるようになっている。クラスによって立ち回りが大きく変わり、潜入はスピードを活かして賞金首の回収を狙っていくような立ち回りになる。

CLOAK AND DAGGER(クローク・アンド・ダガー)

※リスポーン不可
潜入と防衛に分かれたデータディスクの奪い合い。

潜入チーム

クラスを問わずDMG武器が持ち込めない代わりに、ステルス迷彩を所持しているのが大きな特徴。このステルス性を生かして、相手チームの陣地に置いてある”データディスク”をうばって自陣に持ち帰ると勝利。ステルス迷彩はチームで共有されていて、誰か一人でも攻撃を受けてしまうと全員のステルス迷彩が無効化されてしまう。リスポーンできないため、戦闘はなるべく避けて隠れながら移動しなければならない。

防衛チーム

防衛チームはデータディスクを奪われないように潜入チームを全滅させれば勝利。潜入チームと違ってDMG武器のみを持ち込めるため戦闘面では有利。相手チームの誰かに1発でも当てれば全員のステルス迷彩を解除できるため、連射できる武器で1発でも当てればチーム全体に貢献できる。

COMM CONTROL(コム・コントロール)

攻撃と防衛に分かれた陣取り合戦。

攻撃チーム

防衛チームの陣地にある”通信タワー”の占拠を行う。この通信タワーの近くではミニマップが無効化されてしまうが、タワーを占拠すると復活する。ミニマップの下に表示されているゲージが100%になれば勝利。

防衛チーム

制限時間の間、通信タワーを守って相手のゲージが100%にならなければ勝利。占拠されていないタワーの近くなら相手ミニマップが無効化されるメリットがある。一度取られたタワーは攻撃チームと同じ要領で取り返すことができる。