メインミッション『信貴山の蜘蛛』攻略チャート

仁王の近畿編メインミッション『信貴山の蜘蛛』の攻略チャートを記載しています。

目次

信貴山の蜘蛛

レベル 47
報酬
  • 10,200 金
  • 5,712 アムリタ
  • 神麹×1
  • 扇子
  • 火薬玉×3

2回目以降

  • お猪口×1
  • 扇子
  • 火薬玉×3

エリア攻略

開始地点〜

  • 開始地点正面に社。卵のオブジェクトを破壊すると中から子グモが飛び出してくる。ここの道中に出現する蜘蛛の攻撃を食らうと移動速度が低下することがあるので要注意。
  • 道なりに進んでいき蜘蛛の巣を渡った村のところで壁から出現する大蜘蛛を倒すと【平蜘蛛の欠片・壱】が手に入る。倒した後に通れるようになりすぐに社がある。
    • 弓矢を撃ってくる骸骨がいる矢倉の下に【はぐれ木霊】
  • 社から左手の坂を登って行く一本道だが上から岩が転がってくるので注意。上まで行ったら矢倉横のフェンスが崩れている場所から屋根に向かっておりる。
    • 坂を登った場所の妖鬼がいる小屋の横にある木箱の裏に【はぐれ木霊】
    • 屋根へ降りたところに【はぐれ木霊】
  • 降りたら右に向かって進むと社までのショートカットが開通する。門に近づいて大蜘蛛を倒して【平蜘蛛の欠片・弐】を手にいれる。
  • 門を開けずに左手の坂を下って行くと大入道。右手から地下道へ入れる。
    • 地下道への入り口脇にある小屋の横に【はぐれ木霊】

屋敷〜

  • 門を開けて屋敷の方から進む。奥へ進んでいき靄から出てくる妖鬼を倒したら近くの死体を調べて【城門の鍵】を手に入れる。
    • 屋敷に入って左手の勝手口から出て蜘蛛が出てきた場所から奥へ進むと【はぐれ木霊】
    • 鍵を手に入れたところの屏風を壊すと【温泉】が見つかる
  • 屋敷を出たら裏手を進んでいき扉のかんぬきを外しショートカットを作る。作ったら戻って地面の糸を辿っていき地下へ落下する。
  • 中を進んで行くと開けた場所に出る。中央にある岩に近づくと大蜘蛛が出てくるのでそれを倒して【平蜘蛛の欠片・参】を手に入れる。
    • 大蜘蛛が出てきた部屋の卵の裏に【はぐれ木霊】
  • 梯子を上って地下道を抜けて左へ上って行くと琵琶牧々がいるので注意。そこの矢倉に大蜘蛛がいるので矢で撃ち落として倒して【平蜘蛛の欠片・伍】を手に入れる。
    • 琵琶牧々(三味線を引いている妖怪)がいた納屋の横に【はぐれ木霊】
  • 梯子から右斜め前の蜘蛛の巣を登って行くと序盤に訪れた場所に出て社のところまで戻れる。社から左へ進んでいき、大入道が岩を転がしてくる場所を抜けた場所の坂の上に鍵がかかった扉があるのでそこから先へ。
  • 扉を開けてすぐに社。

城〜

  • 社から右手に坂を下りて行くと石垣に大蜘蛛がいて倒すと【平蜘蛛の欠片・四】が手に入る。隣の扉のかんぬきを抜いておくとショートカットが開通する。
  • 社まで戻って今度は左手へ進んで行くと城に着くが、中に入らずに左へ進んで行くと大蜘蛛。【平蜘蛛の欠片・六】が手に入る。
    • 大蜘蛛が出てくる壁の横、卵の裏に【はぐれ木霊】
  • 城へ入ったら上層階を目指して進んで行く。2階の穴から落ちて蜘蛛の糸を進んで行くと社。
    • 梯子を上った部屋の宝箱で「ムジナ」、通路の角に【はぐれ木霊】
  • 最上階の部屋に入るとボス戦。
  • クリア時に守護霊「糸繰」が手に入り、「隠夜の茶室」が解放される

BOSS 女郎蜘蛛

ここに来るまでに何度か戦った大蜘蛛とほとんど同じ戦い方でも倒せる程度。
前脚攻撃を回避でかいくぐって後方へ回り、弱点となる腹(尻のオレンジに光っている部分)に2〜3回攻撃を当てて離脱の繰り返し。
何度か攻撃を当てると防御体勢を取り、弱点にダメージを与えにくくなるが動きが遅くなるので適当に回避しながら攻撃を当てて行く。

  • トラップ糸散布
    地面に動きが鈍くなる糸を吐き出す攻撃。道中あったような上を歩いている時だけ鈍くなるものなのでそこまで気にしなくとも良い。
  • 前脚連続攻撃
    前脚で引っ掻くように攻撃を繰り出す。
  • 飛びかかり
    大きく飛びかかってくる。
  • 防御体勢
    弱点である腹を何度か攻撃すると取る体勢。前脚以外の足で弱点を覆い防御を高めるが、動きが非常に鈍くなり攻撃が回避しやすくなる。
  • 防御体勢:鈍足糸
    子蜘蛛や大蜘蛛がやってくるような糸を吐き出して鈍足状態にしてくる攻撃。
ドロップ

牛角十文字槍、射手具足 籠手、水除けのお守り、剛腕のまさかり、組頭の中鎧 兜 など

手に入るアイテム

出現する敵

血刀塚

名称 ドロップ
女人運びの宗右衛門
後家狙い亀吉
嬲り切りの田左衛門
利他好み丸衛門
岡国高