メインミッション『彼岸への想い』攻略チャート

仁王の東海編メインミッション『彼岸への想い』の攻略チャートを記載しています。

目次

彼岸への想い

レベル 78
報酬
  • 17,400 金
  • 13,240 アムリタ
  • 若き侍の遺髪×1
  • ひもろぎの木×1
  • 護摩の灰×1

2回目以降

  • ひもろぎの木×1
  • 護摩の灰×1

エリア攻略

開始地点〜

  • 開始地点から右手に社がある。道が3つに分かれているが最終的には同じ川を渡ることになる。
  • 靄から妖鬼が出てくる方へ登って行くと、岩を落とす妖鬼の背後を取ることができる。
    • 滝の裏から進んだところの妖鬼が立っているところの裏に【はぐれ木霊-剣客】
    • 滝の裏から進んだところの妖鬼が立っている場所から右手の小道を進んで行くと【温泉】
  • 輪入道が出てくる方面へ右下って行くと小屋がある場所へ進むことができる。坂の途中に降りれる場所があるのでそこから降りると一つ目鬼が出現する。奥には社2がある。
    • 輪入道が出てくる坂の途中から降りたところに【はぐれ木霊-巫女】
  • 輪入道が出てきた場所から降りて行く途中の左にある小さな坂を登って行くと、妖鬼が岩を落としてくる場所に出る。そこからまっすぐ進んで行くと滝に出る。そのまま道なりに進んで行くと川に。
  • 川まで出たら上流に向かう途中の坂を登っていき輪入道がいる場所へ。
  • 川を渡ったら小屋の反対側の火薬玉を投げてくる敵がいるところへ行き、木を倒してショートカットを開通させる。社の近くから川を簡単に渡れるように。
    • 火薬玉を投げてくる敵がいる方へ進まずに左に進んで行くと【はぐれ木霊-狩人】
    • 唐傘がいる小屋の裏手にある木箱のところに【はぐれ木霊-巫女】
  • 小屋右にある坂から降りて行くと靄から一つ目小僧が出てくる。まっすぐ進んで行くと寺に着く。

寺〜

  • 入って右手にある大きな建物に入ると靄があり妖鬼が出てくる。
  • 入って右に進むと下り坂があり、進んで行くと社。
  • 社から右にある鳥居近くの靄から烏天狗が出現する。倒すと宝箱がある建物に入れるようになる。
    • 烏天狗が守っていた建物の外廊下に【はぐれ木霊-巫女】
  • 建物の横の階段から上がって行くと最初の建物の裏手に出る。靄の奥に進んで矢倉にある死体から【清滝寺の鍵】を手に入れる。
    • 矢倉から落ちたところに【はぐれ木霊-武士】
  • 1つ戻ったところの一つ目小僧がうろうろしている場所に扉があるので鍵を使って開ける。
    • 扉の裏側に【はぐれ木霊-狩人】
  • 靄から出てくる骸武者を倒して扉を開けるとボス戦。
  • クリア時に守護霊「王兎」が手に入る。

BOSS 鬼女

大きな体で前屈姿勢を取る大型の鬼。前屈姿勢を取ってるせいか足元まで近づいているとほとんどの攻撃が当たらない。
足元に張り付いて2〜3回攻撃を当て、飛びかかり突き刺しか地面突き刺しを回避して再び接近する戦法が効果的だが飛びかかり突き刺しが威力が高いので注意。

  • 切り裂き
    長い爪を振り回して切り裂く大ぶりな攻撃。くっつくまで近づいていると当たらないことがある。
  • 飛びかかり切り裂き
    前方を爪で切り裂きながら飛びかかってくる攻撃。
  • 飛びかかり突き刺し
    ジャンプして飛びかかる攻撃。ややダメージ判定が広いため注意。
  • 地面突き刺し
    地面に爪を突き刺して少ししてから引き抜きながら攻撃する前方への攻撃。突き刺している間は方向も変えない無防備な状態。突き刺し時と引き抜き時に攻撃判定がある。
  • 火炎放射
    火炎放射で前方を薙ぎ払う攻撃。ガードしても火傷状態になるリーチ、放射範囲が広い攻撃。
  • 抱きつき
    腕に靄がかかり前方に抱きつき叩きつける攻撃。

  • 気力切れ後に行う広範囲にひかる涙を配置する動作。一定時間の後に涙が常世に変わる。かなり広範囲を常世にするので気力管理に注意。花の状態の時に攻撃すると刈り取ることが可能。
  • 乱れ切り
    HPが少なくなると使用?吠えた後に前方を連続で切り裂きながら近づいてくる。
ドロップ

雷切、獅子王・骨食、青銅の大鎚、先陣の軽鎧 胴、西国無双の鎧 兜、侍大将の中鎧 胴、侍大将の中鎧 膝甲、鬼女の爪 など

手に入るアイテム

出現する敵

血刀塚

名称 ドロップ
紫電の藤七 滝の裏

  • 人間無骨
  • 水牛脇立兜
  • 侍大将の中鎧 胴
  • 侍大将の中鎧 膝甲
楽狂いの奥太郎
  • 武辺者の大鎧 兜
  • 武辺者の大鎧 胴
  • お猪口
剣が峰 忠助
  • 侍大将の中鎧 兜
  • 侍大将の中鎧 胴
  • 侍大将の中鎧 脛当
  • 侍大将の中鎧